總社宮の境内のご案内です。
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参道
- 大鳥居を過ぎたところの参道です。この先の突き当たりを左に折れると、随神門が見えます。
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参道
- 参道脇には例大祭の度に年番町より奉納される燈籠が並んでいます。奥が随神門です。
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車両御祓所
- 新車清祓などの交通安全祈願を行うための車両御祓所です。
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随神門
- 随神門の両袖には、向かって右側に左大臣、向かって左側に右大臣の随神像が祀られています。
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手水舎
- 参拝の前にここで手を清めてから神前に向かいます。
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参集殿、社務所
- 昭和60年に新築されました。
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神井
- どんな日照りの年にも涸れたことがありません 。お水採りに多くの人が訪れます。
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神楽殿
- 例大祭、元旦祭、節分祭の時などに、浦安の舞や氏子有志による神楽などが奉納されます。その他、能や雅楽、邦楽等の発表の場としても広く開放しています。
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境内社
- 松尾神社、厳島神社、愛宕神社、星宮神社、香丸稲荷神社、愛染神社が合祀されています。
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絵馬奉納所
- 善男善女が願いを籠めて絵馬を奉納します。
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日本武尊 腰掛石
- 日本武尊東方遠征の折、この地に立ち寄りここに腰を下ろして休まれたと言い伝えられています。
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拝殿
- 昭和六十年に再建なった拝殿。紫の幕は大祭期間中のみ張られます。
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御本殿
- 「總社宮の御本殿は西を向いてておかしい」と言われる事がありますが、実は正確に京都御所の方角を向いているのです。平成17年4月14日に石岡市の文化財に指定されました。 建築様式は三間社流造りでごく一般的な形式ですが、内陣の扉が赤漆塗り仕上げで金箔が張られており、 ほかではあまり見られない珍しい様式になっています。扉の裏に天和(てんな)三年(1683年)の年号が刻まれています。
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御神木
- 拝殿前に聳える御神木、樹齢500年の大樟(くす)は、昭和39年の拝殿を焼失する大火の際の猛火にも耐えて春には瑞々しい新緑を見せてくれますが、黒くこげた木肌は今も痛々しく残っています。
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神武天皇遥拝所と十二末社
- 手前が明治四年建立の神武天皇遥拝所、奥が十二末社です。本殿の南側に鎮座します。十二末社には、武甕槌命・素盞鳴尊・誉田別命・菅原道真公・少彦名命・宇気母遅神・木華開耶姫命・大己貴命・経津主命・タカオカミ・猿田彦命・大山祇命の十二柱の神々が祀られています。
昭和初期の境内の様子
只今作成中です。今暫くお待ち下さい。


